FC2ブログ

スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--
スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Page up▲

Stater Online - November 2003

2013/12/11(Wed) 13:12
インタビュー和訳

仕事のないときは武道を楽しむポール・ウォーカーは「ワイルドスピードシリーズ」の中では、もうひとつの趣味である車を運転している。しかし、そんな彼が、他の趣味を生かした映画制作にやっきになっている。

「死ぬほど西部劇はやりたいんだ。」と「タイムライン」で主役を演じる30歳のポール・ウォーカーは語る。「最近は乗馬ばっかりしてるよ。今はカウボーイさ。俺は西海岸で育ったから、周りは俺をサーファーしかしないと思ってる。確かにサーフィンもよくするけど、くそ~、マジに西部劇でカウボーイを演じてぇ!」

ウォーカーの西部劇への思いは、彼が俳優としてどうしてもやってみたいと思う数少ない目標である。

ワイルドスピードシリーズは全世界あわせて30億ドルを稼ぎ出し、そのシリーズの中心的存在である彼は、ほとんど将来に期待はしていないという。

「俺は将来に対して目標とか計画って全くないんだ。」と語る。「ただ単に楽しみたい・・・って思うだけ。狂ったみたいにコントロールできない生活なんて嫌だね。とにかく出来るだけシンプルに生活できればいいと思うし、一日一日を楽しみたいんだ。」「時々、朝起きて『あと一年この仕事をしてやめる。後は父親業とか他にやりたいことに専念する!』って思うんだ。」

「でもさ、またある時には、『俳優をやめる?そんなこと出来るわけねぇじゃん。俺この仕事すっげぇ好きなんだぜ。』とも思うよ。」と話す。「多分、どんな仕事でもみんな同じだと思うけどね。」

まずは、ジェシカ・アルバと共演するダイビングスリラー「Into the Blue」そして、クリスマス映画でChazz Palminteriが監督「Noel」がそろそろNYで撮影に入る予定である。

Daily Kent独占情報だが、ウォーカーによればスーザン・サランドンやペネロペ・クルス共演だけでなく、ロビン・ウィリアムスの出演も決まっているとか。

「最初聞いたとき『マジかよ?うそだろ?』って思ったよ。」と興奮して語る。「1年くらい前にオリジナルの脚本を読んだんだけど、俺が今まで読んだ脚本の中でもトップを争ってもいいくらいのものでさ、そんなプロジェクトに俺が関われるなんて早々あることじゃないからね。」

Comments(0)

Page up▲

Post a Comment

Private message

Calendar
08 | 2018/09 | 10

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

Page up▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。