FC2ブログ

スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--
スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Page up▲

TV Hit Interview 第3弾

2013/12/11(Wed) 10:40
インタビュー和訳

TV Hit Interview 第3弾

Something about Paul!
TV Hitsにとって、短い数ヶ月の間で、これが「ワイルドスピードX2」主演のポール・ウォーカーへの3度目のインタビュー。ポールは私達がストーキングしていると思ったかも。

だって短いインタビューの中でカリフォルニア出身の青い瞳のゴージャスな彼のことは分からないから。「ワイルドスピードX2」の共演者のEvaは「彼がどれだけゴージャスでセクシーか、伝えようとベストは尽くしているつもりなんだけど・・・」。「早朝5時とか6時くらいから撮影が始まることもあって、みんな連日の過密スケジュールで顔に疲れがでてたわ。もちろんポールも起きぬけで、ねぐせがついてて、すっごく眠そうなんだけど、そんなときでも彼はゴージャスなのよ。」

「よ~、元気?」とポールは私たちに声をかけてくれた。「来てくれてありがとう。」
TVhits:(以下T)シドニーから戻ったばっかりなんでしょ?
Paul:(以下P)ああ、楽しかったよ。
T:シドニーでは何してたの?
P:仕事ばっかり。やりたかったことのほとんどが出来なかったね。何度か出かけたけどそれは楽しかった。
T:やりたかったのに出来なかったことって?
P:サーフィン!今回は時間がなくてね。でも次回は絶対するよ。
T:今月号が私達の15周年記念なんだけど、あなたが15歳の頃ってどんなだったの?
P:ティーンエイジャーの頃って誰にとっても大変な時期だと思うんだ。俺の弟15歳になったばかりでは水球をやっているんだ。すっげえうまいんだよ。13歳から15歳の頃って最悪だよなあ。だって体は成長して、もう子供とはいえないけど、大人でもない。カンの鋭さだけは何よりも早く成長するけどさ。(笑)ただ俺にとってはティーンの頃は楽しかったけどね。
T:それはあなたが背が高くてかっこよかったからでしょ?
P:(笑)いいや、そんなことはないよ。今になって考えてみると学校に通ってたころは俺は決して人気があったわけじゃないんだ。数年前に学校の頃のダチとか同じ年代のダチと話をしたんだよ。学校についてさ。俺の通ってた学校には派閥みたいなものがあったかどうか。それで俺はそんなものないって言ったんだ。そしたら一緒に通ってた仲間は、「お前にとってはそうだろうな」って。彼らが言うのには俺は、人気ものじゃなかったらってことなんだ。でもダサくもなかったんだぜ。
T:彼女はいる?
P:ああ、いるよ。すごく真剣に付き合ってて、知り合って5年になるよ。
T:名前教えて!
P:は~?嫌だよ。(笑)
T:なんで?
P:だってさっきまで、彼女のことなんて言うつもりなかったのに。プライベートなことに関してはあんまり口にしたくない。弟の名前が記事に載ってたりするだけでも嫌なんだ。
T:ということは、あなたはプレミアとかに彼女を連れてはこないの?
P:それについては俺らの間でちょっと前にけんかになったんだけど。彼女は「ワイルドスピード」1作目のプレミアにきたがったんだけど、俺が来て欲しくなかったからそう言ったんだよ。彼女はすごく傷ついてさ。でも俺は彼女に「頼むよ。君といるときは、仕事のことは一切考えなくていいんだよ。俺にとって大事な事なんだ。そういう場所に君をさらしたくないんだよ。分かってくれ。」って頼んだのさ。
T:じゃあ今彼女はあなたの仕事に関われないことに理解を示してるのね?
P:わかってくれるまで時間はかかったし、それについていろいろお互い話もしたよ。いい加減な気持ちじゃなく俺が真剣に考えてるってことも分かってくれたと思うよ。
T:女性ファンのとんでもないアプローチとかって経験あるでしょ?例えば下着を投げつけられたりとか?
P:ああ、そうだね。下着を手渡されたり、そんなようなことはあるよ。だってポケットに手を入れたら女性ものの下着が入ってるんだぜ!びっくりするよ。
T:女性のどんなところに魅力を感じる?
P:そうだなあ。俺はあんまり自分に手をかけない、自然な子が好きなんだ。人生って短いじゃない?その中で一番の苦しみっていったら人と恋に落ちるってことだと思う。楽しいと同時に恐ろしいことだよね。聞こえは悪いけど。人と恋に落ちるってことで犠牲にするものもあるんだ。だから俺はあまり何に対しても手をかけない自然な子がいい。他には何にも望まないよ。中にはとにかく何に対しても(お金とか、外見とか大きな枠組みで)手をかける子が好きな人もいるけど、俺は極力そういう人は避けるようにしてるんだ。すっごい俺って嫌なやつだよね?
T:いや、そんなことないわよ。ただ自分に正直なだけでしょ?
P:まあね、正直いうときれいな女性は好きだよ。でもきれいに着飾ってても週末に自然の中で2~3日シャワーなしでキャンプしたり出来る人っていないんだ。きれいに着飾っている子は、2~3日髪をセットできないでいるといらいらしてくるだろ?(笑)とにかく俺は自然でアウトドアが好きな活発な子が好き。アクセサリーをたくさん付けてたりする子もあんまり好きじゃないな。動物や子供が好きな子が俺の理想だね。
T:次はどんな作品に出てみたい?
P:コールハウザー(ワイルドスピードX2共演者)と西部劇の話をしてるんだ。彼はすごく才能のある俳優だよ。俺はクリント・イーストウッドの映画を見て育ったから、今そういうタイプの映画に出てみたいって思う。俺たちは良いのプロジェクトを探してるんだ。もし実現したら最高だと思わない?
T:すっごく楽しみだわ。ポール、来てくれてどうもありがとう。
P:ノープロブレム!また会えてすっごく嬉しかったよ。

Comments(0)

Page up▲

Post a Comment

Private message

Calendar
10 | 2018/11 | 12

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

Page up▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。